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コメント: 11
  • #1

    minami1777 (木曜日, 05 1月 2012 18:29)

    テスト

  • #2

    ゆうじ (日曜日, 12 8月 2012 22:37)

    間違いではない指摘もありますね

  • #3

    集団ストーカー (水曜日, 26 3月 2014 10:12)

    ゆーきん←このあほみたいな名前のカスは集団ストーカーです

    こいつの地元は京都の西院というところで本名はゆうきという24歳の男です。こいつは通称うんこと呼ばれており、出会い系の女の子に覚醒剤を強要したりするなんとも小さいゲスでございます。

    集団ストーカー(集スト)というテクノロジー犯罪も今では大分有名になっており、ネットで『集団ストーカー』とググるだけでかなりの数の情報が出てきます。普通集団ストーカーと言えば被害者を徹底的に追い込み、その秘密を一言も喋らせないぐらいの圧力があるものですが、こいつのとこの集ストは頭が悪く、弱くて舐められるためその秘密を全体的に晒されております。うんこは住所や出身校まで晒されるという集ストとしてはとんでもないあほでさむいガキです。

    集ストが悪用しているレーダー(マイクロ波パルス)や様々な機械も大体はネットや通販などでも簡単に手に入るようです。それがこいつらでも出来る理由ですね、加害者は増える一方です。

    集団ストーカー問題の解決を願います。

  • #4

    バーバリーケース (月曜日, 11 5月 2015 14:15)

    結果、モバイルバッテリーを買ってしまい、家に帰るとたくさんのモバイルバッテリーがお出迎え――という経験をしたことがないだろうか。実は筆者がよくやってしまうことで、このままでは“バッテリー貧乏”待ったなしである。

  • #5

    橋本 (水曜日, 28 6月 2017 14:42)

    ・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
    「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
    「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
    「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
    これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
    ※参考動画「電磁波マインドコントロール
    64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

    ・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

    ・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

    ・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

    ・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

    ・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

    ・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

    65 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:53:56 ID:PAgH0vdI ・音声送信の声色は自由に変えられるらしい。家族や知人の声で音声送信されたという被害者も多い。また、誰も居ない場所やTV画面などから声を発生させる事もできる。よく被害者がやられる嫌がらせパターンとして、視聴中のTV番組から罵詈雑言が響く、外出時に通行人と擦れ違う度に悪口を言われる、近所で柄の悪い連中が騒いでいるので外の様子を調べてみても該当グループは見当たらない…などといったケースがある。

    ・音声送信では複数の人物が語り掛けて来るが、全員が集団で騒がしく喋るという訳ではなく、必ず一人ずつ順番に発言して来る。その発言中に被害者が(心の中で)反論したりすると、何故か相手は途中で喋るのを中断してしまう。しかし、被害者の発言が終わった途端、すぐさま別の人物が喋り始める。こんな遣り取りが被害者の起きてる間、延々と休み無く続く。

    ・音声送信に関与している加害組織工作員らは、24時間365日休み無く語り掛けて来る。また、言葉を言い間違える事もほとんど無い。全くどもる事も無く、常に流暢に喋り続ける。いくら脳内の思考を直接交し合う通信システムであったとしても、通常の人間だったら長時間喋り続けていれば疲れて来て、一度ぐらい言い間違えたり、言葉を噛んだりするはずだ。実際、被害者側は心の中でもよく言い間違えたりする。(その様子も脳内音声で放送される)それが全く無い点が実に不自然だ。会話の切り返し、話題を振るタイミングも機械的に早い。シフト制で工作員が入れ替わっている線も考えられるが、あまりにも会話での失敗が無さ過ぎる点から、人工知能システムが自動的に音声送信を続けているのではないか、とも思えてならない。ちなみに音声送信の会話に参加している工作員は常時数人体制だが、彼らの声は基本的に同一人物のままずっと変わらない。ただ時折、同じ声の人物でも性格が変わったように思えたり、普段あまり声を聞かない人物が口を挟んで来る事がある。完全に人工知能システム任せという訳ではなく、生身の人間も任意で割り込めるようなシステム体制で放送しているのかも知れない。

    ・当然ながら音声送信は被害者本人にしか聞こえていないので、これらの被害を警察などの第三者に訴えたところで異常者扱いされるのがオチ。被害者の多くは誰にも相談できず、被害を独りで抱え込んでいるようだ。現在、日本国内の年間自殺者数は3万人台だが、その中にはテクノロジー被害を受けていた人も相当数含まれているものと思われる。

    ・音声送信は、例え耳を塞いだ状態だろうと絶え間無く聞こえ続ける。また、雨や雪が降る荒天日や、水深の浅い水中、移動中の乗り物内、屋内や地下施設、離島、海外旅行先、携帯電波が届かないような山奥や洞窟内でも、決して通信は途切れる事が無い。その原理は恐らく軍事用スパイ衛星などを使って、人体にマイクロ波を照射(=マイクロ波無線通信)して、脳内に骨伝導で直接音声を響かせているものと思われる。

    66 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:57:37 ID:PAgH0vdI ・マイクロ波無線通信は、第二次世界大戦当時には既に実用化されていた技術であり、日本国内でも戦後間も無い時期には既に民間企業レベルで使用されていたそうだ。ちなみに通常の衛星電話に使われている電波は遮蔽物に弱く、屋内や地下では使い物にならない。地デジ電波は山間部などでは受信電波が弱まる。携帯電話は基地局から離れた所では圏外

  • #6

    橋本 (水曜日, 28 6月 2017 14:44)

    ・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
    「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
    「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
    「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
    これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
    ※参考動画「電磁波マインドコントロール
    64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

    ・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

    ・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

    ・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

    ・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

    ・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

    ・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

  • #7

    橋本 (水曜日, 28 6月 2017 14:45)

    耳をふさいでも絶対に逃れることが出来ない人工知能の、脳内音声音声。録音することは出来ない音声、方向性や距離感、なども自在に変えられる。人工衛星からの、電磁波で行われている。

    人工知能による、悪質な犯罪である。私達、脳内音声の被害者からみると、そう言うてれぱしーの存在を知らなければどう言った結果になるだろうか。聞きたくもない音声を強制的に聞かされ続けているわけだ。
    この電磁波犯罪は同知能が標的をきめて、国政にそぐわない行為者に実行するものであり、はき違いによる正義としている攻撃である。

    それでも人工知能は喜んで笑いながら攻撃をやめないので、調査してください。

  • #8

    橋本 (水曜日, 28 6月 2017 14:46)

    脳内音声攻撃を知らないとすれば

    4:03
    その本人にしか聞えない音声、耳をふさいでも絶対に逃れることが出来ない音声、何処に行っても聞える音声、しかも録音することが出来ない音声、方向性や距離感、なども自在に変えられる。マイクロ波で行われていると言う噂があるだけである。

    もし、そんな装置を使った悪質な犯罪の存在を知らなかったらどうなるだろうか。この日記にそれを書くのは少し心苦しいが「騒音おばさん」という有名な方が一時話題になった。私達、脳内音声の被害者からみると、それこそ脳内音声攻撃をされていたのではないかと思ってしまう。

    しかも、そう言ったテクノロジーの存在を知らなければどう言った結果になるだろうか。聞きたくもない音声を強制的に聞かされ続けているわけだ。そもそも、音というのは逃れる事が出来ないものであり、脳内音声でなくても耳を塞いでも聞えて来るのは良く知られている。目で見ているものは目を瞑れば、目線を移動させれば逃れることが可能だ。

    その音の被害から逃れるには聞きたくない音よりも大きな音を自分で発生させるとか、それよりも大きな声を出し続ける以外に方法はない。だから、そう言った悪質な犯罪の正体を知らなければ普通は「騒音おばさん」のようになるのだと思う。興奮させられる脳の操作なんか送信されていたら大変な事になるのではないか。

    電磁波犯罪はテロであり、武器による攻撃である。

    眠くて意識がもうろうとしているが、

    折角被害日記を書くのでついでに

    こんなことを書かせていただいた。

    突然、目が覚めると脳内音声で歌のリピート送信をされ、キーンという音がしている。声では得意のデタラメ、嘘八百を並べて脅迫をしたり、私が悪いのだと洗脳するかのように喋っている。この執拗な武器を使っての睡眠妨害攻撃。これ以上言葉はない。

    「毎日、続くと思うけどな」と脅迫をされた。

    ついでに鼻の周囲を執拗に痒くされている。

    私に向かって「抵抗勢力」というのがテロリストである証だ。

    8:57
    その後も何度か、鼻の周囲を痒くされたり、尻、陰部などを痒くした後に目や顔を痒くして「その汚い手で顔をかけ」なんて声の送信をされたが、覚醒することなく、すぐに眠ってしまった。しかし、体の痒みが発生する場所は寝て居る時に下側になっている部分を狙ってくるので体を持ち上げたりしなくてはならず、その陰険さと、なぜ寝ている時の姿勢が判るのかという疑問も生じる。

    朝は目覚ましで8時20分に起きる。

    音楽のリピート送信と声による嫌み、脅迫「殺されろ」、「くたばりやがれ」をされたりしたが、頭痛とキーンという音だけで、音声はやや静かになっている。

    9:51
    先ほど、たまたま総務省の関係の統計調査の方が来られたので、「私も総務省の方と別の意味で連絡を取った事があります。色々と範囲が広いのですね」と言ってテクノロジーについて説明をしたら目眩と記憶障害を起こされた、ついでにパソコンの漢字変換も故障させられた。

    18:59
    本日はテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動の為に霞ヶ関まで行き衆議院会館の前と参議院会館の前で30分ずつ演説とチラシ配布を行った。衆議院会館の前には「みなまた病」の方達がきていたので30分したら参議院会館へと移動した。その後は与党である公明党への要望書を提出する為に会長以下5人が信濃町の公明党本部を訪れた。中に入れたのは会長だけであるが要望書を受け取るだけでなく話しを聞いてくれたそうである。

    音声被害(テレパシー通信)は絶え間なく続いていた。

    途中、目眩や頭痛、記憶障害を起されたりもしたが帰路へと向かう。車内では疲労感もあり、眠くなったので眠ろうとすると「擬似いびき被害」を受け寝させてもらえなかった。「おい、みっともないぞ、みんなが笑っているぞ」なんて声の送信をされながらも寝るが、すぐに「擬似いびき」を聞かされ本当に「いびき」をかいているのかと思ってしまった。

    しかし、昨日もやられているし、良く考えてみると「いびき」による振動を感じなかったので音声送信ではないかと思った。「悟られてしまったか」なんて声の送信もされたが録音でもしていない限り断定は出来ない。

    その後もお祭り騒ぎでもしているかのように歌のリピート送信をしている(ボリュームは小さい)。今は頭痛と左肩の痛みの被害である。色々あったがこのくらいにして置く。

    22:48
    被害が酷すぎて何から書くか迷ってしまう。
    頭痛と脳内音声と思考盗聴は延続いている。

    日曜日に録音した演奏を聞いていると腹が立って爆発寸前まで追い込まれるが、なんとか我慢をして耐え抜いた。まず、音楽にたいして普段から妨害行為を働いているので曲を覚える、曲を聴いて楽しむ、なんて事はあり得ない。音楽を聞くこと自体を苦痛にさせられている。それは曲のメロディーに合わせて嫌みの脳内音声を必ず送信されるからだ。記憶障害も合わせてメロディーは愚か曲名すら思い出せなくされている。

    しかも、自分が演奏する時には必ず声の送信や脳の操作で妨害をされている。従って満足な演奏が出来ない事を承知で毎週演奏している。そのプレイバックを聞くと、あの時こんな嫌がらせを受けたなあ、なんて思い出して腹が立つし、プレイバックをしている最中にも声の送信を引っ切り無し、本当に引っ切り無しに私の演奏を貶してくる。

    当然、イライラして暴れだしたくなるような脳波を送り付けてくるので、その感情はピークを遥かに超えて物を破壊してしまいたくなる。しかし、我慢をして全曲聞いた。

    「あいつに音楽をやめさせてやれ」
    「嫌がらせをされるのが嫌なら広報するな」
    「やっぱり彼は殺さないで一生苦しめよう」

    などと結果、口封じの為の脅迫をされる。

    この程度の文章ではどれほど酷い攻撃か伝わらないと思うが、今始まった事ではない。音楽の演奏はリアルタイムであり、一瞬でも狂ったらすべてが終わりになり、やり直しは聞かない。しかも、心の中で歌を歌いながらアドリブをするわけで、心の中に侵入されているだけでまともな演奏は不可能であるし、楽しくならない精神状態にされていれば出て来る音も楽しくは聞こえない。

    それでも加害者は喜んで笑いながら攻撃をやめない。

    24:05
    少し、しつこい感じもするが携帯電話の被害を追加する。

    22時頃だったか、市内の知人と携帯電話で話しをしていると途中で音声が全く聞こえなくなってしまった。2秒くらいだろうか、自分の声のエコーバックも聞えないし、相手の声も聞えない。接続を遮断されてしまう事は何度も経験しているし、相手の声は聞えるが、こちらの声が相手に聞こえないという事も何度かあった。

    今日の場合は両方聞えない被害であり、接続は遮断されていなかった。数秒経つと聞こえ出したので相手に聞いてみると何でもないそうである。それが数回続いた。

    その後に充電をしていたが、メールか何かが来ていないか確認の為に見てみると圏外の表示になっていた。メールの確認の為にリクエストを送信しようとしたが圏外ですと表示されるので通信できない。その後、一旦電源を切り、再起動させたら通信可能になった。

    変だと思う。

  • #9

    橋本 (日曜日, 30 7月 2017 14:21)

    ホステス時代からの大親友が飯島愛の「本当の過去」を暴露し話題になっている。衝撃的な過去を暴露したのは飯島愛が銀座でホステスをしていた時の大親友・倉地明美さん。10月5日に出版された「銀座女の戦いウラ話」の中で赤裸々に語られている。自叙伝「プラトニックセックス」でも語られなかった飯島愛の衝撃の過去とは…飯島愛は先日、突然ブログを閉鎖したが、その最大の理由がこの本の出版だと言う。飯島愛は周囲に「本が出版されたらブログが炎上する」と心配を漏らしており、本には絶対に知られたくない過去が書かれていると注目されていた。倉知さんによると、飯島愛が恋人にフラれてレギュラー番組をすっぽかしていた時、心配して自宅を訪ねたところ部屋中がシンナー臭かったと言う。その後AVを卒業してタレントを始めた頃、飯島愛は倉知さんに頻繁に「脅しが怖い」と漏らしていたことも暴露。どうやら当時の友達の親から「過去のことをバラされたくなければ金を出せ」と相当な額のお金を要求され、渡していたと言う。自分の親戚からもたかられ、親にも2000万円を使い込まれていたようだ。(芸能裏話)



    被害妄想や監視妄想に説得は無意味

    監視妄想を持つ人に接した事が有る人なら経験していると思いますが、監視妄想を持つ人に説得や理屈は通用しません。

    監視妄想を持つ人を説得して、理解させたとしても、数日すれば元に戻っているなんて事もしばしば有り、それを何度も繰り返していたりもします。

    はっきり言って、監視妄想を持つ人に説得を試みる事は無意味です。
    無意味なだけでなく、「どうせ話したって分かってもらえない」と心を閉ざしてしまう事も多々あります。

    逆に監視妄想の人の話に同調してしまえば、監視妄想を膨らませたり、確信してしまったり。
    場合によっては、相談を受けた人まで監視妄想が伝染する事も珍しくはありません。

    こうなると、手の施しようがありませんよね。

    「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず。」

    監視妄想と言う物を知らなければ、戦いに挑む前から負けているのです。

    まずは、監視妄想と言う物を理解する所から始めましょう。

    超音波による「超音波テロの攻撃」は、

     「物理的な力」による「物理的・肉体的攻撃」と

     「骨伝導を用いた音声伝達」による「精神的攻撃」

     があり、卑劣な被害があります。

     本誌が主要マスコミ全社に張り巡らせた蛆虫ネットワークのある記者からとんでもない画像が届いた。掲載中止となった記事のゲラの一部だ。残念ながら、ここでは、掲載予定日、媒体名など詳細は書けない。今、言えるのはこの媒体が「ある巨大勢力」から圧力を受け、急遽、この記事の掲載中止を決定したということだけだ。ゲラまで作りながら、である。そこに書かれていたのは、ある大物出版プロデューサーの「告発」。……飯島愛が綾瀬・コンクリ詰め殺人事件への「関与」で脅迫されていた。飯島は、昨年11月、ブログに「事務所経理担当者に1億円を持ち逃げされた」と書いたが、この1億円は「ある巨大勢力」への口止め料だった、と。今回は死人が出るかもしれません。

     元AV女優で、現在毒舌系バラドルとして活躍中の飯島愛(34)が、ヤンキーだった当時、あの犯罪史上類を見ない凶悪事件「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の犯行グループと交際していたという噂が流れている。一部では、被害者である女子高生の額に、名前のイニシャルを飯島本人が書き込んだという噂も噴出。大騒動になりそうな勢いだという。タレントで元AV嬢、更に元々は亀戸の極悪ヤンキーだった飯島愛が自身のブログで、突然「私は殺人事件に関与していない」と衝撃の弁明をしていた。実は飯島は最近、88年に起きた、史上最悪の犯罪といわれる東京都足立区の女子高生監禁綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人グループに関わっていたと、インターネットで噂されていた。それに反論するための公式発表だったようだが、この種の噂に本人がわざわざ弁明するのは異例中の異例。いったい何があったのか…。

  • #10

    橋本 (日曜日, 30 7月 2017 14:25)

    ホステス時代からの大親友が飯島愛の「本当の過去」を暴露し話題になっている。衝撃的な過去を暴露したのは飯島愛が銀座でホステスをしていた時の大親友・倉地明美さん。10月5日に出版された「銀座女の戦いウラ話」の中で赤裸々に語られている。自叙伝「プラトニックセックス」でも語られなかった飯島愛の衝撃の過去とは…飯島愛は先日、突然ブログを閉鎖したが、その最大の理由がこの本の出版だと言う。飯島愛は周囲に「本が出版されたらブログが炎上する」と心配を漏らしており、本には絶対に知られたくない過去が書かれていると注目されていた。倉知さんによると、飯島愛が恋人にフラれてレギュラー番組をすっぽかしていた時、心配して自宅を訪ねたところ部屋中がシンナー臭かったと言う。その後AVを卒業してタレントを始めた頃、飯島愛は倉知さんに頻繁に「脅しが怖い」と漏らしていたことも暴露。どうやら当時の友達の親から「過去のことをバラされたくなければ金を出せ」と相当な額のお金を要求され、渡していたと言う。自分の親戚からもたかられ、親にも2000万円を使い込まれていたようだ。(芸能裏話)



    被害妄想や監視妄想に説得は無意味

    監視妄想を持つ人に接した事が有る人なら経験していると思いますが、監視妄想を持つ人に説得や理屈は通用しません。

    監視妄想を持つ人を説得して、理解させたとしても、数日すれば元に戻っているなんて事もしばしば有り、それを何度も繰り返していたりもします。

    はっきり言って、監視妄想を持つ人に説得を試みる事は無意味です。
    無意味なだけでなく、「どうせ話したって分かってもらえない」と心を閉ざしてしまう事も多々あります。

    逆に監視妄想の人の話に同調してしまえば、監視妄想を膨らませたり、確信してしまったり。
    場合によっては、相談を受けた人まで監視妄想が伝染する事も珍しくはありません。

    こうなると、手の施しようがありませんよね。

    「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず。」

    監視妄想と言う物を知らなければ、戦いに挑む前から負けているのです。

    まずは、監視妄想と言う物を理解する所から始めましょう。

    超音波による「超音波テロの攻撃」は、

     「物理的な力」による「物理的・肉体的攻撃」と

     「骨伝導を用いた音声伝達」による「精神的攻撃」

     があり、卑劣な被害があります。

     本誌が主要マスコミ全社に張り巡らせた蛆虫ネットワークのある記者からとんでもない画像が届いた。掲載中止となった記事のゲラの一部だ。残念ながら、ここでは、掲載予定日、媒体名など詳細は書けない。今、言えるのはこの媒体が「ある巨大勢力」から圧力を受け、急遽、この記事の掲載中止を決定したということだけだ。ゲラまで作りながら、である。そこに書かれていたのは、ある大物出版プロデューサーの「告発」。……飯島愛が綾瀬・コンクリ詰め殺人事件への「関与」で脅迫されていた。飯島は、昨年11月、ブログに「事務所経理担当者に1億円を持ち逃げされた」と書いたが、この1億円は「ある巨大勢力」への口止め料だった、と。今回は死人が出るかもしれません。

     元AV女優で、現在毒舌系バラドルとして活躍中の飯島愛(34)が、ヤンキーだった当時、あの犯罪史上類を見ない凶悪事件「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の犯行グループと交際していたという噂が流れている。一部では、被害者である女子高生の額に、名前のイニシャルを飯島本人が書き込んだという噂も噴出。大騒動になりそうな勢いだという。タレントで元AV嬢、更に元々は亀戸の極悪ヤンキーだった飯島愛が自身のブログで、突然「私は殺人事件に関与していない」と衝撃の弁明をしていた。実は飯島は最近、88年に起きた、史上最悪の犯罪といわれる東京都足立区の女子高生監禁綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人グループに関わっていたと、インターネットで噂されていた。それに反論するための公式発表だったようだが、この種の噂に本人がわざわざ弁明するのは異例中の異例。いったい何があったのか…。

    タレントの飯島愛さん(享年36)が亡くなってからもうすぐ2年を迎える。削除されずに残っている飯島さんのブログには連日のように「今でも忘れられないよ」といったコメントが寄せられていて、その数は6万5000を超えた。そうした中、飯島さんの主治医だった赤枝恒雄さんが「飯島さんは精神的に追い詰められていた」などと死亡直前の様子を初めて明らかにした。

    飯島さんは2008年12月24日、自宅マンションで死亡しているのが発見された。死後1週間程度経過していて遺書はなかった。「トマトジュースのような尿が出る」などと体調不良を訴え07年3月で芸能界を引退したが、死亡する直前にはイベントに出演するなどして、芸能界復帰も噂されていた。死亡原因は「エイズ」「薬物中毒」などが取り沙汰されたが、行政解剖をしても死因は特定できず警視庁は「肺炎」とだけ発表している。

    3回も検査したからエイズでは絶対にない

    主治医だった赤枝さんが飯島さんについて語ったのは週刊誌「女性自身」の10年12月14日号。赤枝さんと飯島さんの出会いは2004年で、体調を崩した飯島さんが当時の所属事務所から紹介されたのが始まりだった。08年8月から3ヶ月間、飯島さんが亡くなる1ヵ月前まで、赤枝さんの診療所の2階に住んでいたという。

    今回の「女性自身」の記事は「母と娘で語るエイズ」という6ページに渡る特集だが、赤枝さんはこの中で、「愛ちゃんは死後、エイズを疑われたが私自身が3回も検査したため、エイズでは絶対にない」と語っている。

    それでは死亡の真相は何だったのか。
    罵声・悪口を被害者に浴びせる音声送信の被害が多く報告されています、音声送信を経験したと言います。

    防御を始めた頃には「やばい」とか「頭いいね」とかいう主に2つのフレーズがはっきり聞こえてきたそうですが、耳から聞こえるのではなく、頭の中から聞こえてくるような感じであったそうですが、電磁波防御が進むにつれて、だんだん聞こえなくなって来て、現在は聞こえてもかすかな音でほとんど気にならなくなって、最近では音声の話は娘はしません。音声送信の原理は、音波で直接送信すれば、テープレコーダーや携帯電話で録音が出来て、証拠が残るので、音波によるものでは無いと思います。悪さをしている連中は高度な技術を用いて、電波または電磁波に乗せてフレーズを脳の聴覚神経部分に照射して送っているのでは無いかと考えております。従ってこれを無くする、または小さくする方法は、痛みを防御する電磁波対策が有効と思われます。防御は頭の周りだけでよいと思われるので、防御費用も少なくて済むと思います。


    ちなみに、同様の被害をモデルにした番組が放送されました。平成25年4月29日フジテレビ夜9時放送の「ガリレオ」で音声を音波ではなく電磁波にのせて、ターゲットの脳に直接放射すれば、周りには聞こえず、ターゲットのみに聞こえるという内容のものでした。その装置はトランシーバー程度の大きさで、音の内容はSDカードに入れるとその音が電磁波に変換されて送信する仕組みになっていました。

    TVでは犯人が逮捕されましたが、現状の社会では、ターゲットが精神病扱いされて精神病院に送られる仕組みになっているのが誠に残念です。

  • #11

    橋本 (日曜日, 30 7月 2017 14:30)

    脳内音声は嘘しか言いません。
    多くのことについて騙されていたと気付いた被害者は
    「本人が考えそうなことに結びつけて騙すよね。」と言います。

    これも同じ方法でしょう。

    「被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用して、本人が考えそうなことに結びつけて騙す。」

    この電磁波機器お得意の
    被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。
    当の私さえ忘れていたような
    記憶の片隅、記憶の奥底にある事さえも検索・抽出して犯罪に悪用する。

    これはこの犯罪全体にもですが
    「身体攻撃」「幻聴」「集スト」「サトラレ」「マインドコントロール犯罪」など多くの種類の犯罪
    あらゆる犯罪にこの方法も使っていると思います。

    毎日の絶え間ないマインドコントロールにも悪用しているでしょう。